七夕行事はおまじない。
短冊に願い事を書いて叶えましょう。

織姫さまと彦星さまのパワーを借りて復縁を叶えるコツをご紹介します。

復縁を叶える七夕のやりかた

用意するもの

  • 笹×1
  • 紫色の短冊×1
  • 織姫さまの飾り×1 彦星さまの飾り×1
  • 輪っか飾り×1
  • 星飾り×1

笹は造花でもOKです!
短冊と飾りは折り紙で作ることができます♪ 「○○ 折り紙」で検索してみましょう!

七夕飾りの入手法

七夕の飾りはホームセンター、東急ハンズやロフトで売っています。
100均でも大きめのお店なら揃えることができるでしょう。

笹、短冊、飾りはすべて折り紙で作ることもできます。100均で折り紙ワンセットだけ買って手作りに挑戦するのもおすすめ☆

未亜

用意がちょっとたいへんですね。後半で道具を使わない簡単なやり方もご紹介します!

やりかた

  1. 笹に織姫&彦星の飾り、輪っか飾り、星飾りを取り付けます。
  2. 紫色の短冊に願い事を書きます。
  3. 短冊を7月6日の夜に笹に取り付けましょう。
  4. あなたと彼の姿を織姫と彦星に重ね合わせ、再会しているところをイメージしながら眠ります。
  5. 7月7日の夜に七夕飾りを片づけましょう。(白い紙に包むか、白い封筒に入れて燃えるゴミに出せばOKです。)

★短冊は6日の夜に取り付けましょう。その他の飾りは前日以前から用意しておいても大丈夫です。
★7月7日の夜に願い事が夜空に届くように、6日の夜にお願いしましょう。
★6日と7日の夜寝る前はスマホやテレビを見ないようにすると願い事が届きやすくなります。

このおまじないの効果は1年間有効です。来年の七夕までにあの人との関係にどんな変化があるか、ワクワクしながら待ちましょう!

未亜

次は叶いやすい短冊の書き方についてご説明します☆

夢が叶う短冊の書き方

○○○を抜きましょう

短冊に書く願い事は、はっきりと言い切る(断言する)かたちで書きましょう。

よくある「~になりますように。」ではなく、「~になります。」と書きます。
「~できますように。」ではなく、「~できます。」というふうに。

「ように」を抜いて書くのがコツです。

願いは具体的に1つだけ書く

お願い事は具体的に1つだけ書きましょう。
具体的なほど叶う可能性は上がります。

★例★

「○○(彼の名前)から1ヶ月以内にラインで連絡が来ます。」
「半年以内に近所のカフェで再会しています。」
「1年以内によりを戻して彼の部屋で一緒に過ごしています。」

未亜

今は考えられないようなことでも、具体的に書くと思いもよらない方法で叶うものです。他人に見られるのが不安な人は、短冊と同じ色のペンで書けば大丈夫!

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未亜

七夕飾りを準備するのがたいへん! 間に合わない! …というときはアプリで七夕しちゃうのが簡単で楽ちんです☆

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